スタッフ

紫微鑾駕のスタッフ

栁沢 良裕

東京都出身

以前は某米系航空会社のサラリーマン

英語は堪能だが島口(方言)はまだまだ

生粋の内地人(ヤマトンチュ)だったがカミさんの実家の奄美加計呂麻の海に魅せられてダイビングインストラクター(PADI OWSI No.811862)、潜水士(免許番号 第12034730441号)となりさらに島での生活の為にユンボ、ブルドーザーの免許まで取ってくる

リッターオーバーのビッグバイクのライダーから今は船に替えて大島海峡を飛び回る毎日

ダイビング、シュノーケリング、釣り、パドボと海遊びの全てをこなす

栁沢 志賀子

加計呂麻島 薩川の出身

島よりも長くなった東京生活から故郷へ
紫微鑾駕創設時のファイナンス担当
財務、年金、税金、保険に関してはなんでもOKのカケロマでたった一人のFP(ファイナンシャルプランナー)で財務のスペシャリスト

お金ばかりではなくフラワーアレンジメントもこなす自然派ビューティシャン

太陽の島カフェ「しりたむんきゃ」の代表も務める

猫のブー(♂)

★お知らせ★
悲しいお知らせですがブーは昨年2013年12月に天国へ旅立ちました。ゲストの皆さんに沢山可愛がっていただきありがとうございました。

またニャ~(by ブー)

しびらんかの強力サポーター

豊島丸船長

いつも鮮度抜群の魚を持ってきてくれるしびらんかの強力なお隣さんです。

普段はカツオ・マグロを追いかけ冬はイノシシを追い求めてあくなき漁師(猟師)魂を貫く信念の島人(シマッチュ)です。

2014年、苦難を乗り越えて新たなニュー豊島丸で奄美の海、東シナ海、太平洋を駆け回っています。

棟梁

紫微鑾駕を作ってくれた偉大な棟梁です(そう、大棟梁?です)
そして「紫微鑾駕」の名付け親でもあります!
何故か縁あって奄美本島の北部笠利から泊り込みで紫微鑾駕を建ててくれた恩人です。

しびらんか

2016年7月1日より新規導入艇「しびらんか」です

スペック:26フィート、最大搭載人員12名、200馬力、最大速度30ノット、船内トイレ装備